ブログタイトルの「サイフォン」はコーヒーを淹れるのに雰囲気が有って

好きなのですが、後始末や扱いが大変で喫茶店でも滅多に見かけなくなり

ました・・・

 

うちも手っ取り早いドリップで「サイフォン」ではありません。豆もミルは

あるけど、その都度挽く余裕も無く豆を買うときにまとめて挽いてもらって

ます。

 

↑「ガイヤの夜明け」でも紹介のあったコーヒーメーカー

無印良品の豆の挽き方から湯温、抽出まで拘ったコーヒーメーカーが気にな

っていますがそれなりのお値段ですね・・・
タイマーで夜セットも可能な製品ですが、朝は時間が無くて飲んでる余裕が

ありません。 もっぱらコンビニ・コーヒーです。

 

 

休日だけはドリップで淹れるのですが、87℃という湯温にも拘ろうと「湯温計」

を買ってみました・・・


早速、使おうと思ったらこの製品は海外向けで華氏「F」での表示です。摂氏と

華氏の計算式はちょっと面倒、英文の説明を見てたら電池の傍に小さな切り替え

スイッチがありなんとか無事に摂氏に切り替わりました。

 

ちょっとすったもんだやったので結局、2杯飲む事になり味の感想が曖昧になって

しまいました・・・ おまけに今日は胃の調子が悪く、昼御飯も食べてません。

 

摂氏表示になったし明日は失敗のない様、味わって飲みたいと思います。

 

一部、画像はネットより拝借しました。

 

 

  • 1970.01.01 Thursday
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  • 18:06
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