リドリー・スコット製作で、息子ルーク・スコット初メガホンの作品

 

シンセクト社が密かに研究開発を進めていた人工生命体のプロトタイプL-9
「モーガン」が研究者に大怪我を負わせ調査の為、危機管理コンサルタント
のリー・ウェザーズと心理評価の専門家シャピロ博士が派遣されるが・・・

 

しかしモーガンが再び暴走して死者がでるが、幼い時からそのの成長を観て
きた所員は同情的で処分を進めるリーに対して・・・

 

というもので最後にもう一捻りあるのはなんとなく感じるが?

 

 

  • 1970.01.01 Thursday
  • -
  • 22:08
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Comment
モリヤンさん

人工生命が意思を持つのは危険ですね?
エイリアンコベナントにも言えますが
  • 管理人
  • 2017/09/06 21:54
この作品見ました。そこでブレードランナーに
登場する レプリカント はロボットでなくて
ここに登場する遺伝子工学を駆使したクローン
を超えた存在なのだと 思いました。はい
  • モリヤン
  • 2017/09/06 20:33





   
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