最近はヒーローものが多かったので、リドリー・スコット監督の正統派?

サスペンスドラマを観てきました・・・


アトモス館ですが、この作品は残念ながらアトモスではありません。

1973年にアメリカの富豪ジャン・ポール・ゲティの孫が誘拐された実話を

元にした作品・・・

 

「マリリン 7日間の恋」でマリリン・モンローを演じたミシェル・ウィリ

アムズ主演、マーク・ウォールバーグなど出演。

 

大富豪役はケビン・スペイシーが演じて撮影されたがスキャンダルで降板。

急遽、クリストファー・プラマーが代役で再撮影されたが守銭奴の強欲爺

という意味ではどちらが良かったのか?

 

映画はもう少し緊迫感が欲しい様な?  大富豪の守銭奴ぶりばかりが強調

された様でもうひとつか・・・

 

 

  • 1970.01.01 Thursday
  • -
  • 10:25
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

Comment
アオイトラクターさん

UHD買いまくってますね。

映画の方はケビン・スペーシーだったら
また違った作品になったでしょうね?
  • 管理人
  • 2018/05/27 21:08
ジバゴさん、こんばんわ。
スペイシーがアレで降板した作品だったのですね。
今日は午前中北米から届いたプライベートライアンとメイズランナー最新作を観てます。メイズランナーは今、1/3ほど観ました。今のところまずまず面白いです。
プライベートライアンは思ってたよりもアトモス音響効果は感じませんでした。映像は古い作品なのでこんなものかと。
あと、北米からジュラシックパークトリロジーとダイハード、イギリスからマトリックス、it、ターミネーター2 3Dが届くのを待ってます。
  • アオイトラクター
  • 2018/05/27 19:50





   
この記事のトラックバックURL : http://zhivago.jugem.cc/trackback/2917

PR

Calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
<< June 2018 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM