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ワーナーのBD2,500円シリーズ?から「燃えよドラゴン」が
届きました。
確かDVDの頃にはコレクションにあったと思いますが、今回
1,800円ほどで手に入る様になったのでまた買ってみました。

BSの「ブルース・リー物語」は先週で終わってしまいましたが
個人的には第二次ドラゴン・ブーム?はまだ継続中で、次は
「死亡遊戯」をレンタルしようなどと思っていますが・・・

 


今日は会社で非常に不愉快な出来事がありました・・・

仕事で同僚たちのやった仕事が間違いないか、問題はないか
をチェックしています。
ちょっと気になる箇所を見つけ、担当者に告げましたが「大丈夫」
という事で次の部署へ回してしまいました・・・
念の為、その箇所には付箋を貼って、営業でチェックできる様に
してありますが・・・ 案の定、これでは駄目と言う電話が来ました。
ところが担当者が言う事には「付箋を貼ったから悪い」です・・・

呆れてものも言えません。付箋を貼ったからそのまま納品されず、
事故にもならずにすんだのに・・・  挙句の果てに「問題の箇所
を指摘しなかったと口裏を合わせてくれ」というではありませんか。

さすがにちょっとムカッときましたがなんとか抑えて(顔では笑ってる
けど)、「聞かれない限りこちらから実は・・・なんて言う気はないけど、
付箋を付けた以上、指摘しなかったなんてありえない話だよ」というと
すごすごとその場をさりました。

営業は知らないので自分のせいになっていますが、あれから数時間
まだ気分が悪い・・・

件の「DVD-2500BT アップデート」の件で、SSへ電話
しました・・・

引き取り修理という話でしたが、SSでは「重くて大変
なので出張アップデートします・・・」という返事で早速、
手配しました。

今回のアップデートは保証期限とは関係なく無償という
事ですがうちの「2500BT」はいつ買ったのかと領収書を
探すと「デノンプレミアサービス」対象製品なので保証は
2年。 まだ保障期間内でした・・・ 

という事であわてて梱包しなくてよかった。 

「イングロリアス・バスターズ」BD再生トラブルの件で
早速、デノンさんより返事をいただきました。 

すでに現象は確認済みとの事で「補修可能」。

サービスセンターでの預かり修理になるそうです・・・

発送は不便ですが仕方ないですね。

早い対応で(返事)一安心です。

 

レンタル中の「ホワイトアウト」と「イングロリアス・バスターズ」の
ブルーレイですが前者は問題ありませんが「イングロリアス・・・」
がトラブルで再生できません・・・

メニュー画面から本編を選んでもスタートせずにメニュー画面と
同じ背景と音楽がエンドレスで続きます。

チャプターから選んでも同じ症状です(DVD-2500BTでの再生)。

PS3では問題なく再生できます。

ブルーレイもあまり頻繁に仕様変更されては困ってしまいますね。

おそらくメーカーもアップデート情報はないと思いますが確認して
みます・・・
こんなにちょくちょくではメーカーもいつまでサポートしてくれるか分
かりませんが?
 

堀切さんの秋葉原のイベントに行ってきました。 使用機材はエプソン
「EH-TW4500」にYAMAHAの「DSP-Z11」とEclipse「TD-712z」
の組み合わせでYAMAHAデジタル・サウンド・プロジェクター「YSP-
5100」によるデモもありました・・・

イベントキャラバン自体は割りと初心者を対象としたものという事
ですが、秋葉原の場合はどうしてもマニアが中心になってしまうと
いう話でした。

前半のBDプレーヤーは「DMP-BDT900」です。このプレーヤー
の使いこなしは画面設定などすべてオフで使用すること、市販の
インシュレーターを使い、厚い雑誌程度の重さの重石を載せるのが
いいそうです。

映像の方は全体に軽い印象で大画面向きではなさそう?音の方は
あまり期待できないのか? 端から使いませんでした・・・

これで個人的にはBDT900に興味なくなりましたが、読み込みの
早さはよさそうです。

後半のBDプレーヤーは「 DVD-A1UD」で、デノンリンクは使えま
せんが音と映像はやはり別物・・・   でも死ぬほど遅い読み込みは
最悪ですね。
ディスクの判別はマニュアル操作にするとか対策が必要な気がします。

「TW4500」はDVDを使った画質調整のポイントの解説などでしたが、
このプロジェクターはHiViでもリファレンス機になっているそうで画質は
すでに定評がある様・・・

YAMAHA「DSP-Z11」は今更、解説も必要無い様で、ピュアダイレクト・
モードでEclipse「TD-712z」とEclipse SWのドライブに専念して
いました?

このSP、もうすこしじっくり聴いてみたいけど、デザインは個人的には
ちょっと抵抗があります。

最後に「YSP-5100」のデモがありましたがワンボディでも結構サラ
ウンドして画面より広い空間を作っていました。 リビングなどには
よさそうです。

1時間半の予定が15分オーバーしてしまいましたが、堀切さんには
予定通りのコースで昼食も抜きで第二部に入るそうです。

エプソンの営業さんに声をかけていただきました。 お世話になったまま
直接、お礼を言えてなかったので安心しました。


交通会館のハイエンドショーはパスしてメガネやさんへ・・・

以前、老眼用のコンタクトを用意したものの目の中の異物感に慣れず、
使わなくなってからもう二年。 今回、新しい素材のもを試してみました
・・・

今のところ異物感もなく、これなら使えそうです。ただ近いところに
ポイント置いたレンズだと遠くの視力に影響がでて、日常生活に支障を
きたします。 
逆に遠くにポイントを置くと老眼として役にたたず、結局あれこれ試して
遠近両用のトライアル・キットをもらってきました・・・
 

スーパーハイビジョンの音響システムは22.2チャンネルだそう
さすがにこんな数のSPは設置できませんが8.1chと3.1chで
22.2チャンネル相当の音を実現するとの事で早く聴いて
みたいですね・・・

http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100520_368303.html
 



昨日の「デノン」のイベントにはたっぷりの余裕をとって向かったので
「恵比寿ガーデンシネマ1」で時間調整・・・

ちょっと気になってたティム・バートンの「9(ナイン)〜9番目の奇妙
な人形 9 」を観賞しました。

「ガーデンシネマ1」は小さめのスクリーンに肘掛が木製でちょっとクラ
シックな感じのシート。 背もたれは低め、スクリーンの位置は高め
なので姿勢を崩して寝そべるような観賞スタイルで眠くなってしまい
ますが・・・

ちょっと「ターミネーター」を連想させますが人間は死に絶えた世界で
人間が9体の人形に託した使命とは・・・


以下サイトより引用・・・

ティム・バートンに「これまでの人生で見た映像の中で、最高の
11分間だった」と言わしめた2005年アカデミー賞短編アニメファン
タジーを長編映画化したもので声の出演はイライジャ・ウッド/
ジョン・C・ライリー/ジェニファー・コネリーなど・・・

原案/監督:シェーン・アッカー  製作:ティム・バートン

麻布を縫い合わせて作られた人形が目を覚ました。腹部には
大きなジッパー、背中には数字の“9”が描かれている。
恐る恐る外を見ると、見渡す限りの廃墟に茫然とする彼の前に
背中に“2”と描かれた人形が現れる・・・

“2”は“9”に自分たちは仲間だと告げるが巨大な機械獣に襲われ
“2”は連れ去られてしまう・・・
他のナンバーをつけた人形たちに助けられた“9”は仲間たちに“2”を
助けに行こうと訴えるが、保守的なリーダーに制止されてしまう。

“9”はひとりで機械獣たちの棲み家へ向かおうとするが・・・

人類はなぜ滅びたのか。9体の人形は何のために作られたのか?


というものでこの作品も単館上映?と思われますが興味のある方は
ご覧になって下さい。



「DENONのイベント」で恵比寿ショールームまで行ってきました・・・

番地で追っかけたらちょっと手間取ってしまい、まあ充分余裕を
とってあったので時間的には問題はなく、なんとかたどり着くと見覚え
のあるショールーム・・・? ここはマランツのイベントで来た事があり
ました。  デノン、マランツ、マッキントッシュが一緒になったショー
ルームですね。

ここだったら恵比寿ガーデンプレイスにいたので、そこからアメリカ橋を
渡ってくればまっすぐだったのに・・・  恵比寿はどうも苦手ですが
これだから都会の田舎者は困ります・・・

イベントですが6/25日発売の「小澤征爾 75th Anniversary BD 
Box」の視聴会です。
今年75歳になる小澤征爾を記念してNHKハイビジョン収録のBD4枚
のBoxセットですが音声はリニアPCM 5.0ch及び2chがメインの様で
イベントはセンター無しの4.0ch再生でした・・・

DVD-A1UD、 AVP-A1HD / POA-A1HDの組み合わせに、SPは
「800 Diamondシリーズ」4本と思ったけど未確認でプロジェクターも
たぶんマランツではと思いますがこちらも未確認・・・?

90分ほどの視聴でしたがなかなかいいですね。クラシック・ファンの方
にはお薦めのBD Boxです。

このソフトの詳細はかないまるさんのHPにて紹介されていますので興味の
ある方はそちらをご覧下さい。


写真はイベントのおみやげのLEDライトです。


 

この十年近く、海外のものを除いてTVドラマなんて観た記憶があり
ません・・・

先週から始まった月9・ドラマ「月の恋人」ですが、初回は当然の様
に観てません。キムタク主演ドラマなんて余計に観ないはずですが、
なぜか?今日は録画しました。

まあ本当は台湾出身のモデル リン・チーリン(レッド・クリフで小喬を
演じた)につられた訳ですが・・・
どんな演技をしてるのかみてみたいという事で録ってみました。

日本留学経験があって日本語も話せるそうですが、ちょっと観たら
消してしまうか、次回も観るかわかりませんがストーリーは面白そう
ですが・・・?

篠原涼子、リン・チーリン、北川景子、松田翔太とキムタクよりも
脇を固める人たちで視聴率アップを狙ってる気がするのは、ボクだけ
・・・?
 



TSU○AYAで「ドラゴン危機一髪」、「怒りの鉄拳」をようやく借り
てきました・・・
ゴールデン・ウィーク前には在庫があったのでいつでもいいやが、休み
に入ったら貸し出し中になってしまい今まで戻ってきませんでした。

「ドラゴン危機一髪」
この作品は撮影中のタイのロケ地でムエタイの実力者に他流試合
を挑まれ、カメラの回っているところで戦い退けたかわりにフイルムは
自由にという事になったので、もしかしたら作品に使っているのではと
思ったのですが相手の名誉の為か?残念ながら使わなかった様で
・・・

画質は古い作品だけにあきらめて観るレベルで音声もモノラル。
この作品に関してはEDGE+2500BTより、EDGE+PS3の方が
相性がよくて、TW4500もいつもの「シアターブラック1」より「シア
ター」の方があっていました。


「怒りの鉄拳」
結構、好きな作品で音楽に怪鳥音?の入ったサウンドトラックLPを
よく聴いたものです・・・
映像、音声ともリマスターされている様でこちらはきれいですが音声
はちょっと懐かしい、ヤマハピアノの映像のDTS仕様でした。

この作品ではノラ・ミャオがブルース・リーの恋人を演じていますが、
ドラゴンの方では端役で路上カキ氷販売の娘で顔を出している
なんてすっかり忘れてました・・・


もう一作品、以前マイミクさんの取り上げられた「空気人形」も
やっと観賞しました。
ペ・ドゥナがまさにぴったりの演技でしたが、こういう作品の感想は
苦手なので割愛・・・


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