IMG_2196.JPG

 

外箱は若干、イメージが変わりましたが本体のデザインはCX-A5100と変わらない

のでイメージチェンジに色替えしてブラックです・・・

 

rimokonn .jpg

 

リモコンは随分、変わりましたね。 ズシリと重くていい感じだけど使い勝手は

どうでしょう?

 

到着が21時ではラックに置いただけで何もできません・・・

 

準備中.jpg

 

間もなくCX-A5200の到着という事で、CX-A5100を梱包しました・・・

CX-A5100が2016/04/20からなので、2年半位の使用期間でした。


デジタルの進化は早くてあっという間に旧機との違いが明確に分かるほど

差がついてしまいます・・・

 

という事でAVアンプだけで、既に11台目となってしまいました。 パワー

部は12月という事で少し間がありますが、今度はもう少しモデル寿命も

長いといいのですが?

 

CX-A5200にUDP-LX800、MX-A5200のどれもまだ手に入ってはいないのに
と言うよりは今年、元々気になってたのはプロジェクターでした・・・

 

今更ランプに戻る気は無く現状でレーザー光源はVVPL-VW745の一択で
DLA-Z1、VPL-VW855はちょっと高過ぎ・・・まあ、先立つものも無いし
もうしばらく様子を見ましょう・・・

 

それにしても生産終了で在庫整理のEH-LS10500の価格が50万円台まで
下がってたのに何故また80万円台まで戻ったんでしょうね・・・?

 

 

メーカー出荷が2〜3日遅れてる様です・・・

プレーヤー.jpg

 

本当にピュアは何年振りでしょうか?  ヤマハGT-5000ターンテーブル(プレーヤー)、

プリアンプC-5000、パワーアンプM-5000、スピーカーのNS5000のヤマハ「5000

シリーズ」の試聴会に行って来ました・・・

 

今回はアンプとプレーヤーが中心ですが前者が12月、後者は来年春の発売になるそう

です。

 

アンプ.jpg

 

個人的にはプレーヤー(60万円)が気になるが置き場所も無理があるし、レコードも

既に無い状態ではただのオブジェになってしまう・・・

当初はダイレクトドライブで検討されていた様だが、コギングを嫌ってベルトドライブ

になったそう。

    

ハウリングには非常に強い様で、その秘密は「Wind Bell」の新型インシュレーターとか?

 

2時間のイベントで前半がCD中心、後半がレコード再生でしたがやはりアナログは耳当たり

が良くて優しいですね・・・プレーヤー欲しい?

久々のピュアオーディオですが2時間を真面目に真剣に聴くのはかなりハードで疲れますね

 

スピーカー.jpg


最後の締めはステサンの45回転LP「石川さゆり」朝花ギターバージョン
でした・・・

 

配信でもドルビーアトモスが始まったので、どの程度のものか? と観賞

(試聴)してみました・・・

 

元々、転送レートがUHD-BDの8分の1程度でHDR作品の映像も一見、綺麗

に見えるが、やはりペラペラ感が付きまとう・・・
という事で音声も当然の様にロスレスでの配信は無理、ロッシーとなる。

 

アップルTV4Kでは今日は「デッドプール2」しかアトモス作品が見当たらず、

お馬鹿映画は好きではないけど取り敢えず500円でレンタルしてみた・・・

 

しかしお馬鹿なセリフ連発で笑えないし面白くもない、米国ではこういうのが

受けるんでしょうか?

 

音の方はやはり圧縮で丸められ中域の厚みや移動間はまずまずだが上も下も

出ないし、音の解像感というか細かい音や水の弾ける感じに雨の降る様は全く

再現されず(出来ず?)カットされてる様で?

 

直接、UHD版と比較した訳では無いので何ともだがアトモスらしさがまったく

感じられない・・・

 

家族はお手軽な配信にはまってるが、個人的にはもう要らないかも?

chiaki-naomi.jpg

 

彼女がデビューしたのは自分の初任給で遥かに高いステレオセットを初めて

買った頃(当時はクレジットでは無く、月賦です)・・・

 

この頃はまだ洋楽を聴く人はほとんどなくて、流行歌(歌謡曲)が社員寮の各

部屋から競う様に大音量で流れていました。

 

そんな中でも飛びぬけて歌の上手い彼女には当時、全く興味が無く毎月シングル

レコード10枚にLPを2〜4枚も買ってたのに彼女の曲は買ったことがないままでした

・・・

 

夫の郷治氏が亡くなって以来、歌手活動を休止して四半世紀 いろんな歌手が

カバーするたびに本当にすごい歌手だと思います。

 

自分と同年齢だったんですね。今回は「冬隣」を聴きたくて買ってみました・・・

 

 

 

UDP-205が去って手元にはDMP-UB900のみ、映像はいいけど音はやっぱり駄目ですね

・・・
UDP-LX800で聴いた音が耳に付いて、もう聴く気になれないのも困りものです。

 

まだひと月以上、待たないと・・・

IMG_2185.JPG

 

以前、書いた様にうちでは5chのバイワイヤーorバイアンプ化は5年程前から

実践済みで、床置きではサラウンド・バックのみがシングルワイヤーのまま

でした。

 

バイアンプはともかくジャンパー線を排除した逆起電力対策のバイワイヤー

ならすぐにできるので、SRB・SPも取り敢えず手を付ける事にした・・・

 

バイワイヤーだけならアンプから各CHに2本のケーブルを直にひくあるいは

SP端子から30儖未里箸海蹐妊院璽屮襪鯣湘追佞韻靴毒椶冒やす、バイワイヤー

・アダプターを使うなどの手がある。

 

最初の方法ならZonotoneの10メートルが眠ったままなので簡単だが結局、バイ

ワイヤーアダプターBWA4を使う事にした。

 

前にも使ったことがあるのに何気なく両端の皮むきをしてバナナプラグやアダプ

ターを付けたところで気が付いた・・・

+側に使うアダプターと-側に使うアダプターそれぞれでケーブルの色を揃えない

と紛らわしい。

 

という事で青い被服は完全に剥がして赤赤、白白に分け直し・・・  ところで

この作業、今日は片chのみ。 在庫が無くてもう一組は後日の予定・・・

 

 


HiVi11月号が届きました。 8K元年と8Kに力が入ってますがプロジェクターはパネル

の小型化がネックの様でまだ時間がかかりそう・・・  今月は結構、新製品が出て

いますが詳しい特集は来月以降の様?

 

 


首を長くして待っていた「ホームランド/シーズン7」ですが配信ではなくレンタルDVD

を手配して第4話まで一気に観終わりました・・・

まだちょっと小ネタな内容の気がするけどいつもの様に息も付かせずたたみ掛ける様な

展開を期待・・・

パシフィックリム.jpg

 

個人的には前作の「パシフィックリム」は怪獣のぬめッとした生々しさと機械に

無理やり人間をシンクロさせたロボット?の対比がなんだか気持ち悪い様なで・

・・嫌でしたが今作の方が抵抗なく面白い様な気がします

 

音響は-19の位置でなかなかのサラウンドを楽しめました。 アトモスでは出来の

いい方かも・・・

 

内容的には中国市場に「よいしょ」した様なで、日本人は殆ど出て無いのに東京

決戦で壊しまくり CGの東京はなんか違う様な・・・?

 

怪獣ってただの怪獣では無かったんですね?  映像的には高画質の部分とそうで

ない部分が入り混じっておりCGは甘い映像。

 

突っ込みどころは多いけどまあ結構、楽しめたので良しとしましょう。菊地凛子の

扱いはお約束のパターンか?

今回は「MUSIC秋SP」という事で、音楽関係の出題です・・・

 

出演は
Toshl、鬼龍院翔、ジュディ・オング、松崎しげる、鳥羽一郎、長山洋子、

陣内孝則、大友康平、紫吹淳、安蘭けい等のレコ大歌手にロック、演歌、

宝塚の等の音楽関係者、歌舞伎の中村橋之助、福之助に芸人の後藤輝基、

くっきーや米倉涼子、勝村政信などの俳優陣・・・

 

半世紀近いキャリアのヘタレ・オーディオマニアとしては彼らに負けては

沽券に係る か?どうかはともかく、気合を入れて聴き比べてみました。

 

結果から言うと85%の正解率。 生で馴染みのない楽器の一部が駄目で、

まあストラディバリウスは分かりますが・・・

 

出演者の成績が散々で、生で聴ければもっと当てる自信はあるとTVに向

かって「違うよ、こっちだよ」と今回は割と余裕の内容でした?

 


PR

Calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2019 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM